音響エンジニアの悩みO・H・R・C・A M-5000で解決

High Resolution / Expandability

BEFORE AFTER
CASE 7

PA担当しているバンドのメンバーがみんなイヤモニでやることになった。音の遅延を、メンバーが気にするか心配。

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M-5000はサンプリング周波数96kHzで音の遅れも最小、キューボックスM-48との親和性も抜群。高音質で快適なモニター環境を実現できます。
M-48の設定はとてもスムーズかつ簡単です。

メニューのパネルの中にM−48の設定項目が用意されており、ミュージシャン自身がミックスをすることもでき、場合によっては遠隔でミュージシャン・モニターを設定することも可能です。
またサンプリング周波数96kHzに設定すればさらに低レイテンシーでモニタリング可能です。

納入事例

M-5000/M-5000Cが納入された事例を掲載しています。

O・H・R・C・A
パーソナル・セミナー

O・H・R・C・A M-5000、M-5000C の概要と基本操作を約2 時間で習得する無料セミナーです。実際にハンズオンで操作しながら、ミキサーの内部構成の変更や基本操作、サーフェースのカスタマイズまでご紹介します。パーソナルセミナーですので、ご希望に合わせて内容の変更も可能です。導入のご検討やシステム構築のご相談、現場で使用する前のトレーニングなどにご利用ください。

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