音響エンジニアの悩みO・H・R・C・A M-5000で解決

Configurable Architecture

BEFORE AFTER
CASE 4

放送局内の狭い場所でGPI/Oを8系統使いたいし、16Ch×16Chのマトリックス・ミキサーも使いたい。エフェクトも欲しい。

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放送局でよく使われるGPI/Oは入力8系統、出力12系統。CDプレイヤーなどのスタートを同期することが可能です。
各フェーダーやMUTEボタンなどに対し自由に設定可能です。

フェーダーのアップダウンでCDをスタート/ストップする設定。

さらにコンフィグラブル・アーキテクチャーでマトリクスも自在に組むことが可能。一般的なミキサーではできない仕様も実現することができます。一般的なリバーブ、ディレイ、コンプレッサー等に加え、ローランドならではのテープ・エコーなどクリエイティブなエフェクトも多数内蔵しています。

納入事例

M-5000/M-5000Cが納入された事例を掲載しています。

O・H・R・C・A
パーソナル・セミナー

O・H・R・C・A M-5000、M-5000C の概要と基本操作を約2 時間で習得する無料セミナーです。実際にハンズオンで操作しながら、ミキサーの内部構成の変更や基本操作、サーフェースのカスタマイズまでご紹介します。パーソナルセミナーですので、ご希望に合わせて内容の変更も可能です。導入のご検討やシステム構築のご相談、現場で使用する前のトレーニングなどにご利用ください。

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