音響エンジニアの悩みO・H・R・C・A M-5000で解決 High Resolution CASE 2 ハイレゾ配信メーカーさんが、マルチ収録お願いしたいそうです。 O・H・R・C・A パーソナル・セミナーで聞く 解決策をMOVIEで見る 解決策を詳しく見る M-5000は、基本サンプリング周波数96kで動作します。また、デジタルミキサーの音質を左右するサミング回路には、高精度72bit固定小数点演算を採用し、小音量から大音量に至るまで一切破綻のない内部音声処理を実現しています。 もちろんREACケーブル1本で、48-Track Recorder/Player R-1000によるマルチ収録/再生ができます。 さらに、Danteカード(XI-DANTE)を使用してPCと接続し、インターフェイス不要でDAW(ABLETON LIVEなど)による収録/再生も可能です。 ハイレゾ対策も完璧です。 このようにパッチベイでXI-DANTEを選び、録音・再生等のためのパッチ(接続)を行います。 バスやアウトプットを自由にレコーディングできます。 納入事例 M-5000/M-5000Cが納入された事例を掲載しています。 納入事例を見る O・H・R・C・A パーソナル・セミナー O・H・R・C・A M-5000、M-5000C の概要と基本操作を約2 時間で習得する無料セミナーです。実際にハンズオンで操作しながら、ミキサーの内部構成の変更や基本操作、サーフェースのカスタマイズまでご紹介します。パーソナルセミナーですので、ご希望に合わせて内容の変更も可能です。導入のご検討やシステム構築のご相談、現場で使用する前のトレーニングなどにご利用ください。 詳細 お申し込み 他のCASEを見る CASE 1 アカペラグループ4人がイヤモニ持ち込みでゲストに登場。ステレオ・インプットとモニター送りが追加になった。 CASE 3 ミュージカルの演出でモニター以外にSE演出で12AUX使いたい。モニターだけでもすでに24AUX使用中! CASE 4 放送局内の狭い場所でGPI/Oを8系統使いたいし、16Ch×16Chのマトリックス・ミキサーも使いたい。エフェクトも欲しい。 CASE 5 大量のインプットと送りがあるのに、実機がツアー中で手元にない。 CASE 6 乗り込みエンジニアさんがWAVESのエフェクトを使いたいと言ってます。 CASE 7 PA担当しているバンドのメンバーがみんなイヤモニでやることになった。音の遅延を、メンバーが気にするか心配。