“こう作りたい”という創造的な思考を止めることなく、感性をそのまま形にできる。ビデオ編集の新次元を拓くダイレクト・リニア編集に、大林宣彦監督をはじめ、多くの方から絶賛の声が寄せられています。
●大林宣彦 監督(映画作家)
「ダイレクト・リニアには対話がある。アナログとデジタルを結び、リニアとノンリニアを結び、機械と手のぬくもりを結び、プロとアマチュアを結び、一人とマスを結び、そして問えば答えてくれる。21世紀という対話の世紀にふさわしい“感覚的編集機”だ」
●番組制作エディター
主な用途:企業VP制作
「非常に現実的な仕様は現場をよく考えたマシンだと思う。リアルタイムのノンストップ・エディットは革新的。パソコン資産の活用や、自由度の高いテロップ機能も驚き」
●フリー映像編集者
主な用途:PV、CS番組等の編集
「再生しながらの映像挿入や、ディゾルブもリアルタイムに出力! リニア編集の感覚が生きていて、これまでのノンリニア編集のイメージが一新しました」
●映像ディレクター
主な用途:企業VP制作
「この身近さで、ビデオ編集機もいよいよ一人一台の時代ですね。ともかく導入しやすく、確実に作業が進む。これは仕事に追われる身には一番うれしいですね」
●ビデオ編集ハイ・アマチュア
主な用途:映像作品制作
「パソコンからの乗り換え組ですが、わかりやすい直感的な操作と安定性、レスポンスの良さが素晴らしい。性能も機能も信頼性も、さすが専用機と気に入りました」
●フリー・ディレクター
主な用途:CS番組制作など
「とにかくリアルタイムで編集できるので早い! しかも十分なクオリティ。DV自動分割取り込みも、仕事の段取りを革新的に改善してくれた。もう、戻れませんね。使い方も簡単で大げさではないので、誰でもすぐに使えると思う」
●制作進行エディター
主な用途:番組制作
「リムーバブル仕様のハード・ディスクで効率良く制作管理でき、本当に助かっています。ライブラリやプロジェクト管理機能も素材や作品の資源利用に役立っています」