音響エンジニアの悩みO・H・R・C・A M-5000で解決 Expandability CASE 6 乗り込みエンジニアさんがWAVESのエフェクトを使いたいと言ってます。対応できますか? O・H・R・C・A パーソナル・セミナーで聞く 解決策をMOVIEで見る 解決策を詳しく見る WAVES SoundGrid拡張インターフェースXI-WSGを使えば、最大64チャンネル入出力(96kHz、48kHz、44.1kHz)でWAVESのエフェクトが使えます。 このようにWAVESのSoundGridサーバーに接続し、ビンテージ・モデリングのエフェクト等を使用可能です。 また、内部エフェクターではSRV-2000などのビンテージ・リバーブやとSDD-320ディメンジョンなどが設定可能。もちろん今日的なステレオリバーブも用意しています。 納入事例 M-5000/M-5000Cが納入された事例を掲載しています。 納入事例を見る O・H・R・C・A パーソナル・セミナー O・H・R・C・A M-5000、M-5000C の概要と基本操作を約2 時間で習得する無料セミナーです。実際にハンズオンで操作しながら、ミキサーの内部構成の変更や基本操作、サーフェースのカスタマイズまでご紹介します。パーソナルセミナーですので、ご希望に合わせて内容の変更も可能です。導入のご検討やシステム構築のご相談、現場で使用する前のトレーニングなどにご利用ください。 詳細 お申し込み 他のCASEを見る CASE 1 アカペラグループ4人がイヤモニ持ち込みでゲストに登場。ステレオ・インプットとモニター送りが追加になった。 CASE 2 ハイレゾ配信メーカーさんが、収録お願いしたいそうです。 CASE 3 ミュージカルの演出でモニター以外にSE演出で12AUX使いたい。モニターだけでもすでに24AUX使用中! CASE 4 放送局内の狭い場所でGPI/Oを8系統使いたいし、16Ch×16Chのマトリックス・ミキサーも使いたい。エフェクトも欲しい。 CASE 5 大量のインプットと送りがあるのに、実機がツアー中で手元にない。 CASE 7 PA担当しているバンドのメンバーがみんなイヤモニでやることになった。音の遅延を、メンバーが気にするか心配。