音響エンジニアの悩みO・H・R・C・AM-5000で解決

Configurable Architecture

BEFORE AFTER
CASE 1

アカペラグループ4人がイヤモニ持ち込みでゲストに登場。ステレオ・インプットとモニター送りが追加になった。

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最大128チャンネルを自由に割り当てできるので、元来セッティングしてあった24のAUXバスの一部をステレオ・バスに変更したり、追加したり、自由に変更可能です。通常のAUXバスをステレオに切り替えても、チャンネル番号は変わらず変更できます。
MIXER CONFIGURATIONに行きTYPE でAUXを選択し各チャンネルのSTEREO ボタンをアクティブ(点灯)にします。

インプットも同様に、シーケンスなどのステレオ音源に対応させるため、モノラルインプットから、ステレオ・インプットに切り替えた場合もチャンネル番号は変わらず変更できます。チャンネルSELボタンからINPUT画面に行きMODEでMONOからSTEREOを選択します。

チャンネル・リンクのパラメータもリンクするものを自由に選べます。

納入事例

M-5000/M-5000Cが納入された事例を掲載しています。

O・H・R・C・A
パーソナル・セミナー

O・H・R・C・A M-5000、M-5000C の概要と基本操作を約2 時間で習得する無料セミナーです。実際にハンズオンで操作しながら、ミキサーの内部構成の変更や基本操作、サーフェースのカスタマイズまでご紹介します。パーソナルセミナーですので、ご希望に合わせて内容の変更も可能です。導入のご検討やシステム構築のご相談、現場で使用する前のトレーニングなどにご利用ください。

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